ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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キャスト&チケット
2006年11月17日 (金) | 編集 |
スタジオライフの公式サイトにて『銀のキス』の詳細キャストが発表されています。
以前、私がちょっとだけ予想していた配役はほぼ当たっていました。

高根さんはお父さん役かな。ダブルキャストならもう一人のお父さんは船戸さん?
あ、でもフォン・グラブっていうのもありかもしれない。またまた壮絶な死に様を見せていただくということで。
お母さん:まぁ妥当なところで林さんでしょうね。お久しぶりの前田さんも良さそうだけれど、ただ、癌で今にも死にそうな人には見えないような気が・・・。
吉田くんはロレインで間違いないと思う。
(10/10付けのブログより。微妙に失礼な表現が混じっていましたね。すみません・・・)

発表された配役で「この人って誰だっけ?」っていうのが何人かいるのだけれど。例えばキャサリン。もしかして原作のキャロル(ゾーイのお母さんのお友達)のことかな?「キャロル」って言いにくいから「キャサリン」にしたとか・・・まさかね
私にしてみれば「キャロル」も「キャサリン」も同じように言いにくいけれど。

そもそも原作では名前のついていない登場人物がたくさんいるのよね。サイモンやクリストファーの両親や養父母たちにも名前が無かったはず。
今回意表を突かれた配役は仲原くんのダイアンでしょうね。『トーマの心臓』から『夏の夜の夢』の間で仲原くんの演技に劇的な変化があったと思っているので、今回もとても期待しているんです。

開幕までにあともう1~2回、頭の中でキャストに置き換えながら原作を読み返してみたいと思います。


そして昨夜、再配達をお願いしたチケットを受け取りました。
FC最優先の分です。公式サイトによると優先電話予約分も同時に発送されたようなのだけれど、私の追加した分は別便なのかしら。チケット代は振り込んだ・・・はず・・・。ちょっぴり不安~。
座席に関しては今回はあまり良くないかも。両チームの楽日が3列目・5列目なのは嬉しいのだけれど、それ以外は最後列に近い位置です。
優先電話予約の分の座席はさらに期待できないのだろうし、オペラグラスが大活躍の公演期間になりそうです。『夏の夜の夢』のときが良すぎただけに、ちょっとショックかも・・・。

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