ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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『Top Stage』
2006年10月27日 (金) | 編集 |
本日発売の『Top Stage』。私的にとても満足な内容でした。
NOBBY(姜暢雄くん)の記事が載るって知っていたから買うつもりだったのに、朝、本屋さんに寄ったときにはまだ売っていなくて、帰りがけにもう一度寄ってみたらすぐに発見できたので即行でレジへ。
電車の中で読みながら帰ってきたのですが、
スタジオライフの役者さん絡みだけでもかなり盛りだくさんでしたよ。

☆『銀のキス』に関して山本さんと曽世さんの対談
二人のサイモンですよね。でも私はまだ『夏の夜の夢』のライサンダーのイメージが強く残ってしまっていて・・・この2人のWキャストは今年3作目ですって。あと1つなんだっけ?って一瞬考えてしまったんだけれど『ヴァン・レジェ』でしたね。お芝居に対する姿勢などのお話はとても興味深く読めました。今回の曽世さんの写真。曽世さんにときめくことの少ない私ですが(とっても失礼ですね・・・)、かなり素敵だと思いました。

☆『Off Talk』のコーナーに山本さんと曽世さんのコメント
大切な1曲は?という質問に曽世さんは「渡辺美里の『センチメンタル・カンガルー』」、山本さんは「長渕剛の『ステイ・ドリーム』」だそうです。それぞれ理由も語っておられます。

☆『錦鯉』に関して笠原さんが鈴木一真さんとヒロシさんの座談会
話の内容はとてもおもしろくて、最後のオチも良いんだけれど、笠原さんの髪型がとても微妙だと思うのは私だけでしょうか。なんかクリクリしてるんだもん・・・

☆巻頭スペシャルグラフの中で『恋の骨折り損』のパンフレット撮影密着リポート
それ程大きいわけではないのだけれど写真も載っています。ライターさんの「姜暢雄さんは全身黒の衣装。スラリと細身でフランス王女の姿を想像して、ついうっとりしてしまう」というコメントに、「うんうん、そう思うでしょう?」って心の中でガッツポーズしちゃいました。そして、蜷川さんのコメントでは「姜君は資料ビデオとドラマを見たんだけど、面白いなと思って。直感で決めたんだ。背も高いから北村君とカップルになったら、似合うかなと。」って書いてあったんだけれど、NOBBYのどのドラマを見て閃いたのかが気になるところなんですけど・・・

☆『紫式部ものがたり』に関してNOBBYが神田沙也加ちゃんと対談
舞台に向けての意気込みなどについて語り合っているわけですが、それにしても沙也加ちゃんってお母さんにそっくりですよね。“若いときの聖子ちゃんに”じゃなくて“今の聖子ちゃんに”っていうところがさらにビックリです。

☆『NEWS FLASH』のコーナーに映画『アザーライフ』の紹介
普通に映画の紹介記事なんだけれど、そこに載っている写真は山本さん。(しかも『白夜行』のときの?) この映画での山本さんってもしかして重要な役どころなの?まぁ、明日には判る予定なんですけどね。

ちなみに『黒革の手帖』については写真入りのレビューがあったのだけれど、残念ながら甲斐さんを発見することはできませんでした。


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