ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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映画雑誌でした
2006年10月19日 (木) | 編集 |
昨日のお昼休みのこと。
そういえばNOBBY(姜暢雄くん)が載る雑誌の発売日だな~ってことを思い出し、その雑誌について検索してみました。
『ピクトアップ』は映画の雑誌でした。(知らないのは私だけでしたか?)
で、早速仕事帰りに近くの本屋さんに寄って、まっすぐ映画雑誌のコーナーへ。
検索したときに表紙は嵐の二宮くんだということを知ったので、すぐに見つけることができました。

NOBBYは巻頭のPIN UPのコーナーに登場して、映画『NANA』での蓮役への取り組み方について語っていました。
前作の存在は大きいけれど、敢えて別の作品と考えていること。役作りではいつもはもっと自分を強く出していくんだけれど、今回は少し抑えていこうと思っているようです。
一番印象に残ったのが、「役者としての理想とは?」という質問に対して、「誰かに必要だと思われる役者でありたい。『こいつを使いたい』と言われることが自分の役者としての存在意義。」というニュアンスのお答えでした。


結局とても迷ったんだけれど買いませんでした。
そうだ!今回の雑誌の写真なんだけれど、目次のところに映画のフイルムみたいな形で顔写真が載っていました。とても小さい写真なんだけれど、こっちのほうの写真のほうが私は好きかも・・・って思いました。(小さすぎたからそう思うのかな?)


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