ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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本当にお疲れ様でした
2007年05月07日 (月) | 編集 |
『恋の骨折り損』大千秋楽のレポはまだ書けていませんが、NOBBYのFCサイトで日記がUPされていたので、それについてちょっとだけ。

画像は粗いけれど、ボイエット卿と王女のラブラブ写真(笑)入りで、スタッフの方々やファンへの『有り難う、頑張れた!』というお礼メッセージでした。
そして、出演依頼を受けたときから大千秋楽を迎えるときまで、ずっと悩み続けていたことを告白していますが、これはあの大千秋楽のカーテンコールで見た王女の表情が全てを物語っているのではないかと思うのです。今にも泣き出してしまいそうで、それをグッと堪えるために表情が強張り、むしろ無表情にすら見えたカーテンコールの序盤。最後のほうでようやく笑顔が少し戻ってきていましたが、きっと幕が下りきった後には心の底からの笑みが浮かんでいたのではないでしょうか。それだけプレッシャーが大きくて、押しつぶされそうだったということなのかもしれません。
NOBBYからのメッセージには「少しづつ前に前に歩いて行けるようにやっていきたい」という心強い言葉が続いていました。こんな大きなプレッシャーに打ち勝ったのですから、人間としても一回りも二回りも大きく成長していると思います。これからも役者としてのNOBBYを応援し続けて行きたいと心に誓ったちえぞうなのでした。
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