ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
『NOBBY』
2007年03月23日 (金) | 編集 |
本日はNOBBYのお誕生日です。

お誕生日おめでとうございます!!

この1年がNOBBYにとって素敵な1年となりますように。

誕生日だからというわけではないのだけれど、
今日はなんとなく“NOBBY”について語ってみようかなと思います。

私がブログで姜暢雄くんのお名前を出すときに使っているこの愛称。
ずいぶん前(3年くらい前?)に夕方のテレビ番組にゲスト出演したときにオセロの中島さんが“ノビィ”って呼んでくれたのが始まり。本人も結構気に入ったようで、フットサルのユニフォームの背中には『NOBBY』ってネームを入れています。
その頃に私が出入りしていた彼のファンサイト掲示板ではまぁまぁの反応だったのよね。そのサイトが無くなってしまった今でも私は(未練がましく)たっぷりの愛情を込めてその愛称を使っているのだけれど、最近ではあまり使っている人も見かけないのでちょっと寂しい・・・。
私自身、この愛称はブログでしか使わ(え)ないものね。
自分の家の中以外で彼のことを話題にすることはあまり無いし。
パパに話すときには「“のぶくん”がね~」で通じるし、子供たちには未だに「“一鍬”が~」で通じちゃう。3歳のはやぼんは当然リアルタイムでは『ハリケンジャー』を見ていないのだけれど、少し前から戦隊モノに興味を持ち出していて、私のDVDコレクションをよく見ているから“一鍬”を知っているのよね。しかも、他のドラマや『LIFE STYLE』に出ているNOBBYを見ても、「あ!一鍬だ!」ってわかるみたいです。一種の英才教育? もちろん違いますね。(笑)

他の方のファンサイトにコメントしたりするときには “姜くん”って書いているけれど、そろそろ私も“NOBBY”って呼ぶのはやめた方がいいのかしら…なんて思ったりもしつつ、30歳になるまではいいかなぁとも思ったり。

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。