ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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『L25』と出会う
2007年03月16日 (金) | 編集 |
昨日のお昼休み、職場近くのコンビニに買い物に行ったらレジの脇に『L25』を発見!お店のかたに少し貰ってもいいかと尋ねたら、「どうぞどうぞ、いくらでも~」と言われたので4冊も貰ってきちゃいました。『L25』のサイトに配布場所の一覧が載っていて、地下鉄の駅には置いてありそうだったから、帰りにでもちょっと寄って探してみようかと思っていたのに、意外にあっさり出会ってしまったので拍子抜けしちゃいました。もちろん嬉しいですけれど。

で、早速読んでみました。
NOBBYは「男と女はどーしてわかりあえないのか!?研究所」というコーナーで“みんな、恋愛にどのくらい積極的なの?”というテーマに特別講師(!?)として登場していました。
今回の写真もなかなかグーです。だいぶ髪が伸びましたね。少しふっくらしたような気がしないでもないですが、私には優しげでおっとりした雰囲気に見えるので、ますます王女さまへの変身が楽しみです。

さて、記事の内容ですが、
まず、『恋損』での役への取り組み方について語っています。
“国王に恋しながらも、男性を手玉に取りながら、恋という遊びを楽しんでいく一枚上手のキャラクター。機知に富んでいて、威厳と優雅さがあるけれど、女同士でいるときはものすごくキャピキャピしている。そういった二面性、ギャップがあればあるほど面白いと思うので、今は稽古で模索中”だそうです。この話から、ライターさんが恋愛のかじ取りについて話題を振ると、
“僕も、あまりに好意を示されるとその女性に魅力を感じなくなるタイプ。安心して気持ちが落ち着いてしまうというか・・・。イメージで言うと、理想は九州の女性。男が引っ張っているように見えて、実は女性には何も適わないという関係がけっこう好きです”
ふむふむ・・・
でも、結婚願望は全然無く、“そのうち、いい人がいれば。やっぱり、仕事あっての自分なので、仕事をちゃんとやれてはじめて、恋愛も充実するものだと思います。仕事で稼いだお金があるから、女性にプレゼントができるし、デートもできる。そういうサイクルが見えている自分でいたいです”
やっぱり最近のNOBBYの発言には、ますます頼もしさが感じられるようになりました。仕事上での色々な経験を積んだことによって自分への真の自信が持てるようになったのでしょう。
最後に「男と女はわかりあえると思いますか?」という質問に対しては、
“「ここはイヤだけど、あそこが好きだから、ま、いっか」というふうに、相手を許せることが重要というか・・・。僕は自分の仕事に対しても採点が辛いけど、なるべくいいところを探して、そこを伸ばすようにしています。そうすれば悪い部分も良くなっていく。男女関係もそういうものだと思います。”
うーん・・・感服。
人と人の関係全てに共通して言えることですね。もちろん親子関係についても言えること・・・。
読んでいてドキッとしました。

それから、記事とは別に特別講師(やっぱりなんか可笑しい・・・)へのQ&Aのコーナーがあったので、こちらは簡単にまとめて。
Q1 好きになった人に恋人がいたら?
A1 あきらめる。競争みたいなことはしたくない。恋人持ちの人を好きになったこともない。
Q2 自分から告白するタイプ?
A2 まずは自分が好きになりたいタイプ。
Q3 恋愛対象の年齢の上限・下限は?
A3 下は22歳くらいから上は30代半ばまで・・・。それより年上でも、その人が魅力的であればこだわらない。それなりに社会経験やモラルのある人が恋愛対象。
Q4 遠距離恋愛はできる?
A4 経験はないけれど、たぶん難しい。基本的にネガティブなので、安心できる距離がいい。

このQ&Aを読んでいて、NOBBYがどんな人を選ぶのかなーって、純粋に興味を持ちました。前にも書いたような気がするけれど、NOBBYには素敵な恋をたくさんして欲しいなぁと思います。


このフリーペーパーは関東近郊のみの配布のようなので、もし入手が困難だけれど欲しい、というかたがいらっしゃいましたら、メールででもご連絡いただければお送りしますので、お気軽にどうぞ~

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