ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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シティリビング♪
2007年02月22日 (木) | 編集 |
NOBBYの公式サイトでお知らせのあった『シティリビング』。NOBBYの記事が掲載されるのは2/23付号なんだけれど、前の職場のときには、たしか木曜日に配られていたような気がしたから、今朝、総務に「『シティリビング』って届いているんですか?」って聞いてみたら、「来てますよ~。ご自由に何部でもどうぞ~」っていわれたので、ありがたく2部いただいてきました。

全国各地で発行されているようですが、紙面は地域によって違うようですね。入手困難でもご安心を。シティリビングの公式サイトの東京版ページで、ぱらぱら版(電子ブック)かまるごと版(PDF)で紙面を読むことができます!写真もしっかり見ることができました。

今回の写真、なんかイイなぁ・・・。見ているこっちもニマニマしてきちゃう。 (ニマニマってニュアンス通じるかしら?
働く女性が対象の情報誌ということで恋愛に関するコメントがあったのだけれど、
「恋愛の上では女性のほうが良い意味でしたたか。男性は簡単に女性の手のひらの上で転がされてしまう。・・・かく言う僕自身は女性に転がされたいタイプなんですけどね(笑)」
ですって。
さすが末っ子長男。きっとお姉さま方に(いいように)転がされてきたのでしょう(笑)。
悪い女に引っかかることなく、いい恋愛をしていってほしいなぁって思います。
と言いつつ、実際に“NOBBYが結婚”なんてことになったら、ショックを受けるんだろうけど。
心だけは乙女のつもりちえぞうの複雑なファン心理です。

それから、役者に対しての考え方について、デビューしたばかりの頃は頑張らなくちゃという焦りがあったのだけれど、「目の前にあることを大切にしていくことが次へとつながるんですよね。半年や1年という短いスパンではなく、長いスパンで結果は求めていけばいいと気づきました」とコメントしていて、いい感じに肩の力が抜けたのかなぁ、なんてことを思いました。
今はひとつひとつのお仕事を確実にこなしてどんどん経験を積みあげていく時期。もちろん頑張りは必要だけれど、余計な力が入りすぎてしまうと見えるはずのものが見えなくなってしまうこともあるから、自分で自分をギリギリまで追い詰めずに、少しだけ余裕を持っていて欲しいと思います。

ライターのかたが「若さゆえの“焦り”や“気負い”といった荷物を降ろしひとつずつ壁を乗り越えていく・・・」と書いていますが、私もその壁を乗り越えてゆく姿を見守って行きたいと思いました。

今回のコラム、私にとっては素敵なコラムでした。

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