ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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チケット代支払いOK!
2006年09月26日 (火) | 編集 |
NOBBY(姜暢雄くん)の公式サイトCOOLでは、映画『NANA』のために髪を切ったNOBBYの写真がUPされておりました。
なんか恥ずかしそうにそっぽ向いている感じがとっても微笑ましいです。
髪の長さは今までよりだいぶ短くしているけれど、それ程「短い~っ!」っていう感じでもないかな。
少なくとも、映画第1作目の方で同じの役をやっている松田龍平くんよりは長いですね。
あ、でも、もしかしてこの髪をツンツン立たせちゃったりするのォ!?
う~ん。それはどうでしょうか・・・。似合うのかな・・・。

お昼休みにその写真を見たので、夕方仕事帰りには【弾む気持ちで】NOBBYが出演する『紫式部ものがたり』のCUBEプレオーダーで当選した分のチケット代を払ってきましたよ。
(2公演分で24,700円! 高ッ!!)
あとはチケットが届くのを待つのみですが、どうか「いい席」がまわってきますように・・・。


ここでちょっと「いい席」について考えてみたりして・・・。

どんな席を「いい席」と思うのかっていうのは、劇場によって、出演者によって、演目によって違うと思うのね。
私は基本的には役者さんの顔の表情まで見たいので、5列目中央くらいの席が私にとってはベストだと思っているのだけれど、例えば、今上演されているスタジオライフの『夏の夜の夢』の場合は前方8列目までは床がフラットなので、5列目6列目でも前の人の頭にさえぎられて見えない時もあるし、また、客席の中央にある通路を使って演技をする場面があったりするから、今回の公演に関してはやや後方の席の方が全体を見渡せてよかったかもしれないですね。
実は、今回私がFC最優先で取った席は全て前方の席だったのだけれど、かろうじて他の方から譲っていただいたチケットで後方の席から見ることができました。よかったぁ。

まぁ、実際そのお芝居を観てみないことにはいい席かどうかなんてわからないんだけれど、それでもやっぱり一番端の席って言うのは避けたいなぁ・・・と過去3度CUBEプレで一番端の席がまわってきたことがあるちえぞうは思うのでした。


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