ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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5~6月公演情報が。
2007年02月11日 (日) | 編集 |
スタジオライフFCのサイトで5~6月公演の詳細が発表になっていました!

日程は前回のFC会報で発表になっていたから知っていたんだけれど、
   5月10日(木)~6月5日(火)
場所は新宿の紀伊國屋ホール
演目は先日のFCイベントで発表になった『Romeo & Juliet』 で間違いないようです。

それで詳細についてなんだけれど、
えーと・・・ライフのサイトじゃなくってパスワードがないと見ることができないFCサイトのほうでしか発表していないってことは、ブログとかで色々書いちゃいけないってことなんですよね?

でも・・・でも・・・ちょっとだけ言わせて~!
   2チームにしてくれてありがとう!!
   高根さんを出してくれてありがとう!!

       (でもまた死んでしまう役・・・?)
本当はもっと語りたいけれど、一応止めておきます。

原作は松岡さんの翻訳のものを使うんですね。
この間『コリオレイナス』を観に行ったときに、グッズコーナーでシェイクスピアの文庫(松岡さんが翻訳したものだけだったと思うけれど)を売っていて、『ロミ・ジュリ』もあったから買おうかどうしようか迷って、翻訳者が違うかも・・・と思って買わなかったのよね。またそのうち買いに行ってみましょう。だいたいのストーリーは知っているのだけれど、細かいところは忘れてしまっているし。

ちょっとここでこの間の『コリオレイナス』の話になるのだけれど、あのお芝居では場面が色々変わっていくのに“暗転”してのセット交換というものがほとんど無かったんですよね。その分、息をつく暇もないという感じがしないでもないけれど、暗転によって変に緊張感が途切れたり、観る側に雑念を生じさせたり、そんな隙を与えていなかったんです。それに比べてしまうと、ライフの舞台って暗転がとても多いし、その暗転の時間も結構長かったりしますよね。
あの『コリオレイナス』の場面転換―舞台上の小道具を置き換えるのもストーリーの中のワンシーンのように見せてしまうテクニックを、見習うというわけじゃないんだけれど、参考にしてみるのもいいんじゃないかと思ったのでした。

話題は変わって・・・
先ほど伺ったブログ様より頂いてきた情報なのだけれど、なにやら今週号の『週刊女性』にてスタジオライフの新人オーディションのことが取り上げられているらしいです。選ばれた人(達?)の写真も掲載されているとか・・・。とりあえず明日立ち読みしてこようと思いま~す。
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