ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
レプリークBis
2007年01月15日 (月) | 編集 |
スタジオライフのFCイベントのレポは都合により明日になります。
すみません。だいたい書いたんだけれど、それがものすごい量になっちゃって、他の方のブログとかを読ませていただいたら、“あれ?私の聞き間違い?”っていうところがいくつかあって、ちょっと見直しています。(これってカンニング?) 明日にはなんとか・・・。

と、先延ばしにさせていただいたところで本日発売の雑誌の話題です。
1ヶ月くらい前までの怒涛の雑誌発売ラッシュがようやく落ち着いて、最近は本屋さんに行っていなかったのだけれど、今日は久しぶりに寄り道をしてきました。
本日発売の『レプリークBis』
NOBBY(姜暢雄くん)が掲載されているのは1ページ。値段は約1,500円。(高っ!)
売り場でしばし悩みつつ立ち読み。で、結局買ってきちゃいました。
『恋の骨折り損』を含め、蜷川さんが演出する『ひばり』>『コリオレイナス』について特集されていたので、どうせだったらじっくり読みたいなぁと思ったわけです。

まだ、NOBBYの記事を読んだだけなのだけれど、今回も初めて蜷川さんに会ったときに『君は心の中にドロドロしたものをもってるから、あれもっと出したほうがいいな』『あ、はい』という会話があったという、何度か雑誌の記事にもなっているエピソードが紹介されていました。初対面で内側に入ってこられることに戸惑いつつも、すごく嬉しくて、安心できて、自分の全部を預けてみたいと思ったそうです。きっとヘコムだろうけれど、ありのままの自分でぶつかって『バカヤロー』といっぱい言われたいと思っているということも書いてあって・・・
NOBBYは「とりあえず“来た球は打つ”タイプなので、試せることは何でもやってみたい、空振りでもいいから振ってみる。そこで何かがつかめたらいいな」と、とても意欲的になっていることが伝わってきました。

最後に、「ドレスを翻したときに、お客様が思わずため息をもらすぐらいになれればいいなぁ」という言葉でこの記事は締めくくられていたのだけれど、任せておいて!!たぶん私はNOBBYが登場しただけで目は釘付け、ハートがいっぱい飛び交っていることでしょう・・・
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。