ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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チケット到着!
2006年12月18日 (月) | 編集 |
昨日は午前中の家にいる時間に郵便配達があって、3月にNOBBY(姜暢雄くん)が出演する舞台『恋の骨折り損』のチケットを受け取りました。
今回CUBEで頼んだのは1枚だけだったのですが、ドキドキしながら開封してみると、10列目ぐらいのほぼセンター付近。土曜日の夕方というたぶん人気の集中する公演日だろうから、あまりいい席は期待していなかったのだけれど、「ありがとう!CUBE!」という感じです。
自力で取ったチケットは比較的前方ではあるけれど、限りなく壁に近い上手だったり下手だったりするから、できれば真ん中で見たいなーと思っていたので良かったです。
あとはその観劇予定日に他のスケジュールがぶつからないことを祈るばかりです。

そして『銀のキス』の千秋楽の前に本屋へ行って『LOOK at STAR』を買ったのだけれど、NOBBYは『紫式部物語』のレビューのところで写真が1枚と、『恋の骨折り損』関係のインタビュー記事が見開きで載っていました。その中で前々から疑問に思っていたことが解決しました。

蜷川幸雄さんが何のドラマを見てNOBBYの起用を決めてくれたのか。
それはやはり『がきんちょ』だったようです。
写真撮影のときに同席した蜷川さんから「君は内に秘めた狂気をもっと出した方がいい」と言われたそうです。私はNOBBYと“狂気”という言葉が結びつかなかったのだけれど、当のNOBBYも「そう言われると僕の中にもそういうものがあるんじゃないかって思えてきました」と言っているあたり、本人も気付かないような何かが“世界のニナガワ”の目には映っているのかな、なんて。
まだ『紫式部ものがたり』の公演期間・観劇予定も残っている状態ですが、3月がとても楽しみになってきました。

雑誌記事がらみでついでに・・・。
一緒に買った『Top Stage』では、スタジオライフ『銀のキス』の稽古場が取材されていて、写真もいっぱい載せてくれているし、記事の内容もとても好意的なものでした。
こんな感じの内容を京都チャンネルに期待してはダメでしょうか・・・?関西での公演はしばらく無さそうだから無理?
来月の『Studio Life World』には期待したいのですが。

スタジオライフの笠原さん及川さんが一緒に出演される『ROCK‘N JAM MUSICALⅡ』
公演期間が短いのと、過去公演の評判が今ひとつな感じだったので、観劇予定は今のところないのだけれど、記事を読んでいたら心が揺れてきてしまって・・・。もしかしたら当日予定がなかったら観に行っちゃうかもしれない・・・。

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コメント
この記事へのコメント
おはようございます
えびでございます。「銀のキス」V,A両チーム千秋楽と昨日「紫式部ものがたり」を観てきました。銀キスそれぞれ役者の個性がでて、とても面白かつたです。
「紫式部ものがたり」も想像してたものよりも面白くて、姜さん扮する安倍晴明が私には田村正和演じた眠狂四郎ばりに見えたんですけど、変な例えですみません。誉め言葉のつもりです。最後に姜さんが一人一人に頭を下げるのと、大地真央さんに向ける羨望みたいな眼差しが印象的でしましたた。長々すみませんm(_ _)m。因みに眠狂四郎はリアルタイムでは知りませんよ~!(^^ゞ
2006/12/19(Tue) 09:57 | URL  | えび #8Zcb/IVM[ 編集]
楽しまれたようですね。
えびさん、今晩は。
観劇を楽しまれたようで良かったですね。

すみません。田村正和さんの眠狂四郎は全く見たことが無いのですが、想像してみると色っぽそうな感じなのでしょうか。
カーテンコールのときの大地さんを見つめる姜くんの表情・・・憧れのスターを見つめる少年のようなキラキラした瞳に私も釘付けになりましたよ♪
2006/12/19(Tue) 22:15 | URL  | ちえぞう #R0LEvWM.[ 編集]
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