ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
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Top Stage
2006年11月28日 (火) | 編集 |
今回、スタジオライフからは『銀のキス』関係で荒木くん松本くん、『錦鯉』のレビューで笠原さん、「Off Talk」のコーナーに荒木くんと松本くんとNOBBY(姜暢雄くん)が登場していました。

『錦鯉』のレビューに関しては、あっさりし過ぎなコメントで少々寂しい気がしますが、要約するとあんな感じになってしまうのでしょうね。仕方ありません。笠原さんが写っている写真は2点。残念ながら熊のトレーナー姿の笠原さんの姿はありませんでした。

「Off Talk」のコーナーでは、“大切な1曲は何ですか?”というテーマに
荒木くん:スティービー・ワンダーの「ゴールデン・レイディー」
松本くん:ミッシェル・ガン・エレファントの「リリィ」
NOBBY:コブクロの「ボーイズ・オン・ザ・ラン」
とそれぞれ曲を紹介して、その曲を選んだ理由も語っていました。

そして、荒木くんと松本くんの「銀のキス」対談の記事なんだけれど、私が特に注目したのは倉田さんの演出についての二人のコメント。例えば、「原作ではクリストファーが絶対悪のように描かれているけれど、倉田さんはきっとそうは描かない」と松本くんが断言していたり、荒木くんは「男性が女性を演じる時点で虚像のものなのに、虚像を真実のものにするために、一つひとつ細かく演出してくれる」と語っていて、倉田さんに対して全幅の信頼を寄せていることがすごく感じられる対談でした。倉田さんの演出によって、あの原作がどのような舞台になっているのかとても楽しみになりました。

ところで、最後に荒木くんが「『北千住って近いじゃん』と思わせるくらいに(何度も観たくなる作品にしたいね)」って言っているんだけれど、始まる前から“これでもか!”っていうくらい何度も観に行く予定にしているし、それに北千住は我が家から結構近かったりするのよ~。

そうそう!今日、仕事から帰ってきたらスタジオライフの会報が2通とも届いていました。
NOBBYも高根さんもお手紙の内容がとても“素敵”で、大笑いさせていただきました。
そのほかいろいろな情報も盛りだくさんだったのですが、詳しくは明日にでも書きたいと思います。



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