ちえぞうの日常を気まぐれに綴る日記。 おもに大好きなスタジオライフのことを暑苦しく語っています。 担当は姜暢雄くん(NOBBY)&高根研一さん。 たま~にプライベートな話題も・・・。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
GⅠ ジャパンカップ予想
2006年11月25日 (土) | 編集 |
GⅠレースが1週間に2つもあるとよそうも大変ですねー。
そういえば何年か前にはJCのターフとダート2つのGⅠレースを1日で開催したことがあったけれど、私はその方がお祭りっぽくて良かったなぁと思っています。
JRAとしては売り上げとかを考えて2日間に分けてやりたいのだろうけれどね。
さぁ!それではパパの予想から参りましょう。
◎ディープインパクト:凱旋門賞はこれまで揉まれない競馬しかしていないのに、早めに内から抜け出したせいで外から被せられることとなったもの。今回は大外から次元の違う脚を見せてくれよう。負けられないではなく、勝たないといけない。一番の名馬となるために。
○ハーツクライ:思えば昨年のJCから国際的強さが身についた。喉鳴りもなんのその。
▲ウィジャボード:強い招待馬で鞍上デットーリだけに無視できない。
△フサイチパンドラ:3才は牡馬より牝馬が強いかも。府中2400mは合う。 
穴はなし。

続きまして『ちえぞうの一点勝負!』のコーナーです。
こちらの方には外国から2頭の参加です。2頭とも女の子ですね。これは・・・この女の子たち、レース後もそのまま日本に残ってそのまま引退→日本で繁殖入り・・・って想像しちゃうんですけど、そんなことは無いかしら?以前そんなケースがあった気がするんだけれど。確かJCって外国馬は招待だから輸送費が無料なのよね。そんなことを裏で考えている外国の馬主がいてもおかしくはないなぁ・・・と。ということで外国の女の子たちはきっと勝つために来ているのではないだろうと勝手に想像します。で、逆に考えると、輸送費も負担してもらえて、賞金だってかなりの金額なのに外国からの有力どころが参加してこないのはそれだけディープとかハーツの実力を認めているからなのかな、とも思ったり。
うだうだ私見を述べてしまいましたが、予想に移ります。
◎ディープインパクト:ここでも勝って!有馬でも勝って!その強さを見せ付けて!
○ハーツクライ:やっぱり強いもん!
▲フサイチパンドラ:外国の女の子なんかに負けないで!

すみません。ご覧の通り今回は実績とか何も考えず、こうなって欲しいという願望です。こんなの予想とは言わないですね。ただの競馬好きが好き勝手にほざいているってことでお許しを・・・


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。